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| 【交差剪断式破砕機ラグドカッターの特徴】 |
@ラグドカッター(特許)により破砕効率がUP! ・大小のカッターを交互に配置したラグドローターと固定のラグドナイフの組み合わせにより、一段の破砕操作で細破砕が可能です。
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Aカッターの交換が容易 ・剪断作用を行うカッター先端のみを交換可能なピースカッター方式とし、消耗品コストを抑制するとともに、 メンテナンスの容易な構造としています。
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B粒度調整が可能 ・スクリーンの交換により希望の破砕粒度が得られます。 |
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Cスリット付スクリーン(特許)による目詰まり防止 ・付着性のある処理物に対しては、スリット付スクリーンにより 目詰まりを防止し、処理能力の低下を防ぎます。
・刃物を全数交換する場合は、予めローターを準備しておけば ローターごとの交換ができ、メンテナンスによるプラントの休止時間を 大幅に短縮できます。
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D過負荷防止機能 ・破砕機に過負荷が発生した場合は、電動機を停止させて 一時逆転させる安全装置を装備しています。
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Eロールフィーダー(オプション)による処理能力のUP! ・処理物を定量供給する事で過負荷を防止し、破砕機の性能を 十分に引き出すことができます。
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| 【SSC仕様一覧】 |
| 型式 |
ローター |
破砕室寸法 |
電動機 |
処理能力 |
破砕機重量 |
| φ径(mm) |
幅(mm) |
回転数(rpm) |
軟質プラスチック |
紙類 |
| SSC-9050 |
500 |
900 |
60〜100 |
900x600 |
37〜110 |
1.5〜6 |
1〜7 |
4500 |
| SSC-12050 |
500 |
1200 |
60〜100 |
1200x700 |
55〜110 |
2.5〜9 |
11.5〜12 |
5000 |
| SSC-9065 |
650 |
900 |
50〜75 |
900x700 |
37〜110 |
2〜8 |
1.5〜10 |
5500 |
| SSC-12065 |
650 |
1200 |
50〜75 |
1200x900 |
55〜110 |
3〜12 |
2〜15 |
6500 |
| SSC-15065 |
650 |
1500 |
50〜75 |
1500x900 |
55〜110 |
5〜15 |
3〜20 |
8000 |
| SSC-20075 |
750 |
2000 |
50〜75 |
2000x1000 |
55〜200 |
9〜25 |
6〜30 |
12000 |
| SSC-25075 |
750 |
2500 |
50〜75 |
2500x1000 |
132〜200 |
12〜30 |
9〜35 |
15000 |
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